市民自治こがねいは、紙媒体の「散歩だより」やホームページ、Facebook、X(旧Twitter)による情報提供に加え、ほぼ月一回、ネットニュース「小金井TOPICS」を配信しています。その時々の役に立つ市政、まちづくりの情報を掲載していきます。掲載希望のイベント情報、市政へのご意見などお寄せください。
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TOPIC❶ 「「市民自治こがねい」からのお知らせ
散歩だより114号 好評配布中
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■散歩だより114号 2025.12.13発行
特集:戦後80年、「こがねいデジタル平和資料館」をご存じですか?
コラム:『小金井平和ネット』~どんな活動をしているか聞きました
「気候危機は待ったなし」
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「散歩だより」は年2回、2,000軒近くのお宅にお届けし、
集会施設・お店などにも置かせていただいています。
HPでもご覧いただけます。 https://www.sijiko.com/散歩だより/
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TOPIC❷ お知らせ(イベント)/市議会/審議会
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◆イベント
■浴恩館公園 つつじ祭り
■未来の東京を一緒につくるために
=緑とくらしを乱開発から守るシンポジウム=
5/17(日)12:30~18:00
@専修大学神田キャンパス1号館
都内30現場の展示&プレゼン
講演とパネル討論:山本理顕氏(建築界ノーベル賞プリツカー賞受賞)、他
主催:東京の道路計画、再開発、環境破壊に反対し活動する市民のネットワーク
■梶野町の道草市
5/24(日)10:00~14:00
@長昌寺(梶野町2-7-5)
地元商店の逸品販売やワークショップ出店ほか
問合せ:観光まちおこし協会(TEL:042-316-3980 日・月・休日を除く)
■はけの森映画祭
5/30(土)14:00~21:00(雨天31日)
@武蔵野公園くじら山下
(ライブ16:30~、映画「借りぐらしのアリエッティ」19:15~)
無料
問合せ:はけの森映画部・山内(TEL:080-8811-6720)
■減災フェスタ2026
どうする?もしもの72時間 ~減災って何?を楽しく体験するイベント
5/31(日)10:00~15:00 (雨天決行)
@梶野公園
共催:小金井市・梶野公園 減災フェスタ2026市実行委員会
■キッズカーニバルKOGANEI 2026
6/6(土)、7(日)10:00~16:00
@宮地楽器ホール、フェスティバルコート
子育て団体の展示・ステージ発表・外遊び等
問合せ:同実行委員会・佐藤(TEL:090-6014-3566)
◆審議会・委員会
■地域自立支援協議会
5/21(木)18:00~
@前原暫定集会施設1階A会議室
問合先:自立生活支援課障害福祉係(TEL:042-387-9848)
■男女平等推進審議会
5/25(月)15:30~
@市役所本庁舎3階第1会議室
問合先:企画政策課男女共同参画室(TEL:042-387-9853)
◆市議会
■2026年第2回定例会
6/2(火)開会
■委員会 @本庁舎3階第1会議室 基本10:00~
5/18(金) 議会運営委員会
22(火) 13時 広報・広聴協議会
28(木) 14時 議会運営委員会
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TOPIC❸ 専門家が検証 はけと野川を分断する道路はホントに必要か
講演:大西隆さん(東京大学名誉教授、日本学術会議元会長)
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5/23(土)14:00~16:00
@小金井市萌え木ホール
主催:はけの自然と文化を守る会 野川ほたる村 都市計画道路を考える小金井市民の会 3・4・11号線関係住民の会 国分寺崖線の自然を守る会 プンプンアクション小金井 連絡先 090-1776-0874(横須賀)
申込フォーム https://tinyurl.com/ye3j2knz
■ 3月末に公表された「都市計画道路の整備方針・第五次事業化計画」 において、小金井3・4・11号線が、再び「優先整備路線」に選定されました。
「優先整備路線」は、今後15年の間に事業着手することがめざされ、当面は、予備設計、測量に向けての動きが加速することが予想されます。
そこで、あらためて、はけと野川を分断する道路はホントに必要か、都市工学の専門家である大西隆さんを招いての集会が、地元市民団体によって企画されています。
*大西隆さんの論文「自然再生事業中の公園を分断してまで造る必要がある道路か?―小金井市の都市計画道路」(人と国土21 2025年12月号)
https://www.kok.or.jp/publication/pdf/colum30_202512.pdf
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TOPIC❹ 「NO WAR」小金井でも連続アクション
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■4月22日(水)「平和を願う緊急アクションこがねい」
夕陽が沈み始めたころ、武蔵小金井駅南口には300人が集まり、道行く人たちからの共感にも包まれ、平和な時間が流れた。赤、青、緑などのペンライトが揺れ、プラカードやのぼりには思い思いのメッセージ、「戦争やめろ!」「いますぐ停戦」「武器を売るな」のコールが響き合い、飛び入り大歓迎の市民によるスピーチ、みんなで歌う「民衆の歌」・・・緊急のよびかけに集まった市民300人。小金井でのこの盛り上がりは、国会前での高まりが、全国各地に広がり始めているのを実感させた。
■ほぼ月に1回行われている武蔵小金井駅南口での「反戦アクション」も、4月26日(日)の33回目は、150名が参加、これまでで最大の規模となった。
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TOPIC❶ 「「市民自治こがねい」からのお知らせ
散歩だより114号 好評配布中
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■散歩だより114号 2025.12.13発行
特集:戦後80年、「こがねいデジタル平和資料館」をご存じですか?
コラム:『小金井平和ネット』~どんな活動をしているか聞きました
「気候危機は待ったなし」
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「散歩だより」は年2回、2,000軒近くのお宅にお届けし、
集会施設・お店などにも置かせていただいています。
HPでもご覧いただけます。 https://www.sijiko.com/散歩だより/
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TOPIC❷ お知らせ(イベント)/市議会/審議会
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◆イベント
■浴恩館公園 つつじ祭り
4/19(日)11:00~15:00(雨天26日)
@浴恩館公園(小金井市緑町3-2、緑町4-15)
手作り作品展示販売、小金井囃子演奏など、豚汁100円
問合せ 浴恩館の会・中嶋(TEL 080-5007-9407)
■NO WAR!憲法を守ろう!
平和を願う緊急アクションこがねい
ペンライトスタンディング
4/22(水)18:30~19:30
@武蔵小金井駅南口
主催:ひとりで来ても大丈夫の会
■貫井の道草市(春の味覚が大集合)
4/25(土)10:00~13:00
@貫井けやき公園(貫井南町4-14)
問合せ 観光まちおこし協会(TEL 042-316-3980)
■反戦アクション
4/26(日)13:00~14:00
@武蔵小金井駅南口
■未来の東京を一緒につくるために
=緑とくらしを乱開発から守るシンポジウム=
5/17(日)14:00~17:00
@専修大学神田キャンパス303教室
講演:山本理顕さん(建築家)/参加団体アピール/他
主催:東京の道路計画、再開発、環境破壊に反対し活動する市民のネットワーク
■都市計画道路の専門家が検証
「はけと野川を分断する道路はホントに必要か」
5/23(土)14:00~16:00
@小金井市萌え木ホール(商工会館3F)
第1部 講演会
講師:大西 隆さん(豊橋技術科学大学名誉教授、日本学術会議元会長)
第2部 現状報告と意見交換
主催:はけの自然と文化を守る会 野川ほたる村 都市計画道路を考える小金井市民の会 3・4・11号線関係住民の会 国分寺崖線の自然を守る会 プンプンアクション小金井
連絡先 090-1776-0874(横須賀)
申込フォーム https://tinyurl.com/ye3j2knz
◆審議会・委員会
■ 子ども子育て会議(子どもの権利部会)
4/22(水)18:30~
@前原暫定集会施設1階A会議室
問合せ 児童青少年課児童青少年係(TEL 042-387-9847)
◆委員募集
■廃棄物減量等推進審議会
定員 5人
任期 7月~2028年6月(年8回程度開催)
申込み 4/15~5/15(必着)
小論文「小金井市商品ロス削減推進計画について」(800字以内)
詳細・問い合わせ:ごみ対策課減量推進係 電話042-387-9854
◆市議会
■委員会 @本庁舎3階第1会議室 基本10:00~
4/14(火) “庁舎建設”等特別委員会
20(月) 総務企画委員会
21(火) 13:00~ 広報・広聴協議会
28(火) 厚生文教委員会
5/ 12(火) 建設環境委員会
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TOPIC❸ 「都市計画道路・第五次事業化計画」公表
「3・4・11号線」は、民意に反し、「優先整備路線」に選定
測量、事業化着手に向け加速か?
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■3月30日、東京都は「東京における都市計画道路の整備方針」を発表。優先整備路228路線158kmを選定した。2026~2040年度までの15年間に事業化着手するとされている。
https://www.toshiseibi.metro.tokyo.lg.jp/kotsu_butsuryu/doromou/keikaku_doro/seibihoushin0330
この10年、小金井市民が、 “はけ ”と野川を壊すと、粘り強く中止・見直しを要望し、「第五次」策定にあたって、「優先整備路線」としないことを求めてきた「小金井2路線」は、以下となった。
「3・4・1号線」(東西道路)は、「優先整備路線」から「計画内容再検討路線」に、
「3・4・11号線」(南北道路)は、引き続き「優先整備路線」に選定された。
今回、新たに3・4・12号線(緑中央通りの北大通り以北)が小金井市が施行する優先整備路線に選定された。
これは、昨年末公表された「第五次事業計画(案)」通りで、変更は行われなかった。
■「計画(案)」に対し、東京都は、パブリックコメントを行い、市民からの意見、提案を募集し、その概要と内容が、今回、同時に公表された。
https://www.toshiseibi.metro.tokyo.lg.jp/documents/d/toshiseibi/_public2-pdf
それを見ると、総数は3,417件(2,883通)。そのうち、小金井市の路線に寄せられた意見は1,194件、自治体別では最も多く、全体の34.94%。なかでも、「事業計画案」で、「優先整備路線」とされていた「3・4・11号線」は750件と全路線の中で突出して多く、しかも中止を求める意見が圧倒的だった。パブコメを見ても、はけと野川を壊す小金井2路線について中止を求める民意がいかに強いかがわかる。
にもかかわらず、東京都は、「3・4・11号線」を「優先整備路線」に選定、これから15年の間に事業化着手することを決めた。問答無用ということのようだ。
■東京都は、「小金井3・4・11号線」については、「道路概略検討」によって、道路構造の「最適案」を橋梁型とし、現在、「橋梁等概略設計」を委託会社に発注している。その報告書は、今年5月末に納品される。
この「橋梁等概略設計」では、「施工中及び完成後において想定される国分寺崖線や武蔵野公園、野川における動植物、地下水等への影響と必要な保全対策案について、検討していきます。」 と、漢人あきこ都議会議員の質問に答弁している。「また、施工計画においては、施工順序や方法等」「橋梁と近接する送電線などの支障物件の移設等」について検討することも明らかにしている。
東京都は、2026年度予算では、「予備設計」「測量説明会」などを想定した予算を計上、 民意に背を向け、事業化着手に向け、動きを加速させようとしている。
■今回の「第五次」で「3・4・1号線」が「計画内容再検討路線」、「「小金井3・4・11号線」が「優先整備路線」となったことは、白井亨市長の昨年10月22日の「東京都への要望」に沿ったものとなっている。
白井市長は、「小金井2路線」とも「中止・見直し」と選挙公約に掲げて当選し、就任後もその姿勢を維持してきたが、昨年の「市長報告」で、「3・4・11号線」について、公約を破棄し、容認姿勢を明らかにした。昨年10月の「東京都への要望」で、白井市長は東京都へ「3・4・1号線」の「一旦中止」と「3・4・11号線の道路整備の必要性は否めません」とし、「消極的容認」を伝えたのである。このことが、「第五次事業化計画」で、「3・4・11号線」が「優先整備路線」となることに大きく影響したことは明らかである。白井市長の責任は極めて重い。
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TOPIC❹ 市議会「環境影響調査経費」のカットを可決!?
東京都におまかせでいいのか。
市の調査・検証は、どうするのか。
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■小金井市議会第1回定例会の最終日。
この日の本会議において、予算特別委員会では否決された2026年度⼀般会計予算を採決の前に、道路推進、道路反対の4会派9議員による「3・4・11号線の環境影響調査経費をなくす」とする「組み換え動議」が提案された。
この「動議」は、⼀般会計予算に計上されている「3・4・11号線」の周辺環境への影響、環境保全などについての「調査研究報告書」の委託の予算、435万6千円をカットし、「予備費」に組み入れることを求めるというもの。
市の説明によると、「調査研究」は、庁内で結成したプロジェクトチームが、委託事業者の支援を受けながら専門家の知見も得るとされ、これまで、東京都が行った環境概況調査、概略設計、「橋梁等概略設計」などに対する小金井市としての評価を行い、「良好な環境保全に資する考え方を取りまとめる」としている。プロジェクトチームが、市長に「調査研究報告書」を提出する納期は2026年度3月末とされていた。報告書を受けた市長は、東京都に何らか意見を伝えるようだ。
「動議」は、賛成11、反対7,退席5で可決した。これを受けて、市長は、提案通りに対応をすると表明。3・4・11号線の環境影響調査経費はカットされることとなった。
■小金井市議会は、昨年9月議会で市民の陳情による「東京都へ小金井2路線を優先整備路線にしないことを求める」市民の陳情を採択、東京都への意見書を可決した。
その第2項で、「東京都と小金井市において、交通量の推移、生活道路の危険解消などの「道路の必要性」と、動植物、生物多様性、湧水及び地下水などへの影響についての調査、分析、評価などの再検証及び建設の是非を含めた丁寧な協議を行うこと」としている。「調査、分析、評価などの再検証」を東京都はもちろん小金井市にも求めているのだ。
この「意見書」に賛成した議員のなかに、今回の「環境影響調査経費をなくす動議」に賛成あるいは、退席した議員がいたのは、極めて不可解である。「道路を容認しておいて、いまさら何を」とする気持ちは理解できなくもないが、「市の提案とする環境調査は道路容認ありきの調査で、税金のムダ遣い」ということであるのなら、「意見書」第2項「調査、分析、評価などの再検証」に即した小金井市としての専門的知見も含めた「環境影響調査」をどのように行うべきか、市議会として、別の提案を早急にまとめ、実現してほしいと思う。市は、「動議」を可決されたことで、「再検証」も「丁寧な協議」も行えないとし、市としての関与を放棄、すべて東京都の調査、検証を丸ごと追認、「性急な進捗をのぞまない」ことさえできない懸念が生じていないのだろうか。
5月末の東京都の「橋梁等概略設計」では、「施工中及び完成後において想定される国分寺崖線や武蔵野公園、野川における動植物、地下水等への影響と必要な保全対策案について、検討していきます。 また、施工計画においては、施工順序や方法等を検討していきます」(漢人あきこ都議への答弁)としている。専門的知見による科学的評価からの検証を問われることになる。あわせて事業化着手を踏みとどませるため、市民レベルの動きを広げたい。
■オンライン署名にご協力を! 4/14現在8,638筆を超えました。
小金井の自然を道路から守る:都市計画道路「3・4・11号線」、「3・4・1号線」の建設に反対します
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TOPIC❺ 小金井から「平和への準備」を
戦争体験を語り継ぐ/軍事でなく対話を/憲法を活かす
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2月28日、アメリカとイスラエルはイランを攻撃し、ハメネイ氏ら政権幹部を殺害、攻撃は民間施設におよび、子どもを含む多くの一般市民の命を奪い、人びとを恐怖と不安の中に陥れている。イランの報復によって中東各地に戦火が広がっており、その影響は世界的規模で、経済、暮らしに深刻な影響を与え始めている。
即時停戦を求める声とムーブメントは、世界中で急速に高まりを見せ、トランプ政権の足元も揺さぶられている。日本でも、4月8日には国会前に32,000人、全国各地でもペンライトアクションのうねりが広がり始めた。
世界、全国の動きにつながる小金井の動きも活発になってきている。
■3月7日、フェスティバルコートで11回目の「小金井平和の日」の市民イベント「戦争体験を語り継ぎ平和への思いを深める集い」が70名ほどの参加で開催された。市民からは、戦争は過去の問題ではないこと、日本でもきな臭い動きが加速し、戦争がリアルになってきていること、憲法を活かした平和外交と対話を、自分の子どもたちを戦場に送らないために、といったアピールが続いた。
■3月23日小金井市議会では、「アメリカ、イスラエル及びイランにおける平和の即時実現を求める決議」が全会一致で可決。以下一部抜粋。
「中東情勢は全面的な軍事衝突の段階へと急速に移行している。双方に多数の死傷者が出ており、罪のない子どもを含む多くの市民も犠牲になっている現状は看過できない。」「小金井市議会は、我が国及び関係各国の政府に対して、全ての国が国連憲章や国際法を遵守する義務を有すること、及び全ての国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ、平和のうちに生存する権利を有することを確認し、アメリカ、イスラエル及びイランにおいて、直ちに外交によって平和的に解決することに、全力を傾注することを強く求めるものである。」
■4月22日(水)「平和を願う ペンライトスタンディング」が呼びかけられている。
18:30~19:30@武蔵小金井駅南口 主催:ひとりで来ても大丈夫の会
■ほぼ月に1回行われている武蔵小金井駅南口での「反戦アクション」には、若い世代の参加とアピールが広がっている。4月26日(日)には、33回目のアクションが予定されている。
■4月19日(日)14:00~ @国会正門前
「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動」
■5月3日(日)13:00~ @有明防災公園
「つながろう憲法いかして平和な世界を」